【NBA LIVE】ショーダウンはどうやったら勝率上がる?!

ショーダウン ショーダウン

対戦からアップデートされショーダウンとなってからはNBA LIVEのメインイベントと言っても過言ではないほど多くのプレイヤーが参戦しています。

ショーダウンの詳細については以下の記事でまとめています。

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ショーダウンで中々勝てないという方のために対戦時のポイントをまとめてみました。

OVRが正義

ショーダウンのやリーグ戦時に適用されるOVRによるハンデはとてつもなく大きいです。

まずOVRの高い方からゲームはスタートするため単純に双方で2回オフェンスが多いことになります。

OVRが低いとパラメーターが下がるためシュートは入らなくなり、リバウンドも取られ厳しい展開となります。

OVRを上げるにはOVRの高い選手をラインナップに入れるか選手を強化するかしか方法がないため課金状況にもよりますがコインをいかに貯めるかがポイントとなるでしょう。

OVRの差を打ち消すには?!

OVRの差を打ち消すにはパラメーターを無視した特殊スキル以外方法はありません。

ゲームスキルはもちろん関係しますが、キャラゲーとまで言わないにしろどれだけ上手い人でもOVRのかけ離れた相手に勝つのは難しいです。

無課金でも特殊スキルのついた選手は手に入れることは可能なのでショーダウンと並行してライブイベントも進めましょう。

特殊スキルを持った選手の代表は以下の2選手。

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最近はインペイントもちのシャックも追加されました。ライブイベントは終わっていますがオークションで入手可能です。

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その他にも氷と炎?!の選手でアイバーソンやベンシモンズがクラッチやブザービーターを持っています。

2点or3点どっちがいいの?!

実際のNBAでもスリーポイントを武器としたウォリアーズやロケッツが強さを見せていますが、ゲームではさらに確率が上がるためスリーポイントを主体としたゲーム運びがポピュラーとなっています。

PGでボール運びからクロスオーバーしてそのままスリーポイントもパラメーターが高ければ70%程数値が出ます。

PGからウィングに出すプレーも主流ですがパスカットには注意しましょう。

PG・SG・SFのパラメーターについては以下参考にしてください。スリーポイントの数値は90以上推奨95以上あると世界観が変わります。

NBA LIVE PG(ポイントガード)パラーメーターランキング
NBA LIVE PG(ポイントガード)選手のパラメーターと考察を各自記載しています。
NBA LIVE SG(シューティングガード)パラーメーターランキング
NBA LIVE SG(シューティングガード)選手のパラメーターと考察を各自記載しています。
NBA LIVE SF(スモールフォワード)パラーメーターランキング
NBA LIVE SF(スモールフォワード)選手のパラメーターと考察を各自記載しています。

シーズン3では間合いが重要!

シーズン3ではオフェンス時のディフェンスとの間合いがシュート確率に大きく影響します。

同じようなシュートを放ってもゲージの成功部分が小さかったり大きかったりするのに気付いている方も多いでしょう。

ゲージの成功部分が小さい時は大きい時よりも約20%シュート確率が下がります。

リングからの距離も関係していますが、ディフェンスとの間合いをしっかりと取ることが重要です。

単調なドリブルだけでなく、パス回しや味方のスクリーンをうまく使ってフリーでシュートを放つよう心がけましょう。

ディフェンスはどうやってやるの?!

OVRが同じくらいの相手であれば、ディフェンスボタンでプレッシャーをかけて狙える時にスティールやブロックボタンで対応するのがマストです。

しかし、OVRが3以上離れているときには相手のシュートは全て入り、外れても全てリバウンドを取られると思った方がいいでしょう。

どうせ点を取られるなら全てスティールやブロックを狙っていった方が失点は意外と抑えられます。

クラッチとブザビには細心の注意を

自陣同様に相手も特殊スキルを持っているケースが大半です。

ブザービーターは終わり際の時間を調節することで対応できます。

クラッチについてはブロックで対応するのがマストでしょう。

反応が遅れればブロックは難しいためボールマン以外にも気を配る必要があります。

ベンシモのクラッチは諦めましょう・・・

焦って進めすぎない

ショーダウンではオールスターやレジェンドなどファンの数によりランクが上がっていきます。

対戦相手はファン数の近い同じランクとしかマッチングしない仕組みのため焦って進めすぎるとOVR100越えの強敵としかあたらなくなり厳しい戦いとなってしまいます。

レジェンド到達には2週間で150万ファンを獲得する必要がありますが、1日10万ファンを目安に進めると強敵との対戦も減らすことが出来るでしょう。

それ以下だと後半の追い上げがきつくなり、スタミナ回復を必要とする場合もあるので計算しながらスケジューリングしましょう。

時間を使って勝利するのはNG

実際のバスケでも点差が離れれば24秒を使い切って攻めることは多々ありますがショーダウンでは点差をつける必要があるためその作戦はNGです。

より多く点差をつけるためシュートを出来る限りたくさん放つ必要があります。

最後のシュートは慎重に

ショーダウンでは同点の場合シュート確率で勝敗が決まります。

最後のシュートが入らない確率の方が高い場合には打たない方がいいケースも多いです。

まとめ

全てはOVRと言ってもいいほどショーダウンではOVRの高いチームが優遇されます。

まずはコインを集めチームを強化するのが最優先です。

その中で上に書いたような点を注意しながらプレーすれば勝率も上がっていくでしょう。

ショーダウンで活躍するパラメーターの高い選手は以下から。

NBA LIVE 選手のパラーメーターランキング
NBA LIVE 選手のパラメーターと考察を各自記載しています。

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